フレシャス/ウォーターサーバーって赤ちゃんのミルク作りに必要?

フレシャス/ウォーターサーバーって赤ちゃんのミルク作りに必要?オシャレなママにも人気のフレシャス♪赤ちゃんもつい笑顔になってしまうオリコン顧客満足度ランキングNO.1実績の評判や口コミの真実をお伝えします!
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赤ちゃんのミルク作りに最適な水は!?

よく

「ミネラルウォーターで粉ミルクを作るのはよくない」

 

「赤ちゃんは腎臓が十分発達していないので、ミネラル成分を体外に排泄することができない」

 

という話を、先輩ママさんや育児の専門サイト、育児関連書籍でも多く見かけるので、気にしていたママさんも多いはず…。

 

実際には「ミネラルウォーター」とざっくりとした知識に一括りに語られている事が多く、誤解を生みやすいのですが、正確には「硬水」がNGという事。具体的には赤ちゃんが口にする水は、「硬度60以下」が望ましいという事を覚えておいて下さい。それじゃー「硬度60以下のRO水でミルク作えいをすれば安全でいいのね♪」というと、一概にはそう言い切れない部分があります。

 

RO水はRO膜によって、不純物をはじめ水分中に含まれるミネラルを取り除き、あとからミネラルを添加するなどをして人工的に作った水。つまりは、生活排水などの混じった河川の水からも、水道水からであっても、同じように作ることができる水です。妊娠中や授乳中の方にとって、口にするものの安全性は気になるところですが、意外と水については「浄水器をつければ大丈夫」「ウォーターサーバーであれば、なんでも大丈夫」とそこで油断をしてしまいがちになるもの。

 

もちろん水道水なども安全基準はクリアしていますが、お肉や野菜など産地や栽培方法を確認するように、安全性だけでなくお水の「美味しさ」や「質」にも目を向けるのであれば、採水地の明記されてある天然水メーカーを選ぶのがおすすめです。その点フレシャスのウォーターサーバーは詳しく成分表が記載されているので安心に赤ちゃんのミルクに使用することができますね。

 

気を付けたいのは水の安全性

 

これも少し話題になり、水に関する心配事が増えた方も多いのが、2011年の震災以降、一部地域で放射性物質の量が基準値を超えたとして、粉ミルクには水道水を使わないことを推奨した時期があったこと。

 

ウォーターサーバー業界はこの時期を境に、定期的な放射性物質検査を自社や専門機関への委託等で行い、結果を定期的に自社サイト等で公開するようになりました。やはり、信用度が一番大切ですからね。

 

とはいえ、いまでも放射性物質検査を頻繁に行わない会社も実際にはあります。自社製品(水・サーバー)の安全性に対する、会社の姿勢を測る意味でも、公式サイトやパンフレットなどの資料を確実にチェックしてしっかりと比較検討する必要があるでしょう。その点もフレシャスはしっかりと情報公開されており、安心安全な水質を提供している会社といえますね。

 

 

赤ちゃん/家庭向けのウォーターサーバーの絶対条件

 

ウォーターサーバーの導入メリットの1つとして、すぐに温水と冷水が使えることがあげられますが、赤ちゃんのいるご家庭では、やはり粉ミルク作りのときに重宝されています。これは経験したママさんならご存知だと思いますが、意外と手間がかかるもの。泣いてる赤ちゃんに気を取られながらなので、なおさらです。でも、温水と冷水が出るウォーターサーバーなら調乳もカンタン。子育てで大忙しなママさんの強い味方です。

 

ただ、デメリットとしてはやはり安全性でしょう。

 

小さなお子様の手の届く位置に給水レバーがあるウォーターサーバーでは、お湯によるやけどの心配をするママさんが多いようす。
そんな危険な事故を防止するため、チャイルドロック付きのサーバーを提供するメーカーが増えてきています。小さなお子様のいるご家庭ではチャイルドロックは必須です。

 

そこでフレシャスでは、一流プロダクトデザイナー:安積 伸さん監修のもと、安全性と利便性&デザイン性を高次元に満たしています。給水レバーを給水口近くには設置せず、お子様の手の届かない、サーバーの高い位置にボタンを配置し、一定の身長がなければ出水操作自体が物理的に不可能としている、極めて安全性の高いウォーターサーバーを提供する企業が出てきています。最も導入率の高い時期である妊娠・出産をきっかけにウォーターサーバー導入を検討しているご家庭は、この高い位置に操作ボタンのあるタイプを選ぶことがベストではないでしょうか。


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